私たちのことを良く知ってもらうには、私たちのお客さまに会ってもらうという結論でした。

声高にPro-D-useの強みを訴えるよりも

実際にPro-D-useを知ってくれている人、つまり私たちのお客様に話を聞いてもらった方が早いと思うのです。最近、売り込み臭が強く「ほら、どうだ?気になるでしょ?」と言った文章やコンテンツを一昔前よりもよく見かける様になりました。私たちは、それを見るだけで(本当にいい商品やサービスなのかもしれませんが)少し嘘臭さを感じてしまいます。私たちは、そういう風には見られたくない。自分たちで言うのも何ですが、かなり誠実な会社(と人)だと思います。それを理解してもらうには、実際に体感してもらうのが1番だな、と思っています。

一方通行のコミュニケーションではなく

キチンと理解し合ってから仕事がしたい。じゃないと、取り組み始めてから後悔するってどちらにとって良いことがないですものね。そもそも、長期のお付き合いになる可能性があるのに、1回会って話しただけで、見積りを出して、決断して、一緒に仕事をするということ自体が無茶なこと。「ちゃんとお付き合いできそうな会社(人)か?」、キチン見極める材料にして下さい。(私たちも、見ています)

お客様の目線だからこそ視えるPro-D-use

私たちの仕事の質を1番理解しているのは、絶対にお客様だと思います。だって、実際に私たちに対価を払ってサービスを受けているのはお客様ですので。もしかしたら、私たちが気付いていない良さをお客様が話してくれるかもしれませんし、逆に、あなたにとってマイナスなことも教えてもらえるかもしれません。が、私たちはそれはあまり気にしません。実際のお客様の声を聞いてあなたがどう感じて、どうしたいと思って下さったのか、それをぜひお聞かせて下さい。

お願い

「Pro-D-useのお客様に会ってみる」は、私たちのお客様のご厚意によって成り立っております。その為、このサービスをご利用する方は、「Pro-D-useのコンサルティングサービスをキチンと検討している方」に限定させて頂きます。それ以外の目的でのお問合せはお控え頂けます様、お約束を頂けますと幸いです。