Pro-D-useについて

右腕のアウトソース_
現場に入る伴走型コンサルティング_
Made By Someone_
右腕のアウトソース_
現場に入る伴走型コンサルティング_
Made By Someone_
完全カスタマイズコンサルティング_
無形のコンサル_
本当にコンサル?_
個性の適材適所の実現_
共に泥水をのむ_
個性の適材適所の実現_
共に泥水をのむ_

これは、私たちPro-D-useを端的に示した
キーワード群です。

そもそも私達自身、「コンサルタントをやりたい」と思って仕事をしている人は一人もいません。「こうなりたいのに、なぜか進まない」「明確なビジョンを持っているのにかかわらず何かが足りていなくてもがいている」そんな人たちと一緒に事業創りをしたいという気持ちで仕事をしています。だからこそ、ビジョン達成のために必要とあらば、共に頭も足を動かして泥水を飲むことも嫌がらないため、「コンサルタントに見えない」のかもしれません。

逆にお客様も、「コンサルタントを探している」場合ではなく、「自らの考えを実現してくれる設計士 兼 実行者」を社員として雇えないか模索していて、Pro-D-useに行き着いたパターンもあります。このように、社長の語る素敵なビジョンを実行する戦略的遂行者と、「コンサルタント」という既に形骸化している職種名を区別するために、私たち自身はこの職種を「事業プロデュース部のプロデューサー」と呼んでいます。


Pro-D-useの想い

日本の中小企業や個人、従業員の
“独自性”を表現したい。

私たちは”想い”から事業を立ち上げた会社です。それを表現しているのが私たちPro-D-useの「社名」と「ロゴ」です。社名は、Pro(プロフェッショナルとして)-D(Dを)-use(使いこなせる会社でありたい)という想いから作った造語です。”D”とは、3つのDから成り立っており、それぞれ「Find and Build」(会社の強みと売場を見つけて、わかりやすく組み立てる)」の後ろ文字のDから取っています。※後ろ文字を取る理由は、私たちはあくまでクライアントの黒子役である後方支援部隊だと考えているからです。

ロゴデザインは全体が「D」の形になっており、バラバラにすると小さな3つの「D」になります。それぞれのDが会社や個人、社会のモチーフになっており、その黄色・水色・青色が重なった濃い色の部分が「新たな価値」となり、それぞれの持ち味を組み合わせ、「強み」を創出するという意味を込めています。

この様に私たちは、それぞれの個性や企業の隠れた魅力を活かし、世の中に届ける”後方支援”で日本の利益に貢献をしていきます。

Pro-D-use Data

スタッフ

  • 小笠原亮太

    代表取締役社長 兼 事業プロデューサー

  • 岡島光太郎

    取締役副社長 兼 事業プロデューサー

  • 伊澤亮

    執行役員 事業プロデューサー

  • 宮崎彩美

    チーフバイヤー 兼 プロデューサー

  • 矢崎宏一郎

    プロデューサー

  • 小路雅也

    プロデューサー(中小企業診断士)

  • 谷古宇絵利香

    プロデューサー

  • 葦澤正樹_パートナーコンサルタント

    葦澤正樹

    パートナーコンサルタント(連続起業家)

  • 萩原洋介

    飲食店プロデューサー(パートナーコンサルタント)

  • 樽宏明

    人事プロデューサー(パートナーコンサルタント)

  • 江本誠一

    人事プロデューサー(パートナーコンサルタント)

採用情報

その人にしかできない事業創り。

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